15年後いざみかを生きて幸せにしたいのでいつぞやのつぶやきをまとめてみたいと
やめろおおお生きてて生きた帝人君でやろう!!
ねえこれはあれが、壮絶な別れをしてでも手紙が届くんだからまだそこに居るんだろうと手紙を出し続けるイザヤとその隣の家に住む帝人君でやろう!!
メールや電話じゃ着拒されてし、どこだって届くせいでどこに居るかなんて分からないけど手紙なら、君がそこにいること分かるからって思って出し続けるイザヤさんとイザヤがその家の代金を払っていると知ってもう一度会えたらちゃんと伝えようと隣にすんでる帝人君
イザヤがその家を取っておくのは帝人がイザヤさんの荷物あるんで、僕一応3ヶ月先の家賃迄は払っておいたので、ちゃんと取りに来て下さいねって言ったから^^とかな!!妄想乙って言っても良いのよ
その家に何度も手紙が届くのを知っていたから、てっきりイザヤさんがいるかと思って、何度も何度も戸を叩くの、でもストーカーと思われるから家の中から壁越しにいざやに話しかける帝人君、返事のナイあなたにおやすみを言うのも当たり前になりました
イザヤが手紙でいっぱいの帝人君の部屋で泣き崩れそうになった瞬間にものすごい勢いで、隣から帝人君が出て来て
やっと、返事してくれたってなって、どうしていいかわかんないけどもう何も言えなくて手紙の山に埋もれるように抱き合って泣き合うかんじのハッピーエンドでどうでしょう。